hello

どうぞ、このスペースに自由に書き込んでください。
身の回りのエピソードや、作品発表、サイトへの感想・鑑賞など、
みんなで楽しく語り合いませんか。

【 最新の状況を確認するには、「ページの再読込み」をしてください。】

トップページへ戻る    「Watage の 伝言板」へ    (投稿の手引き)    

 ●
※削除したい書込 No. 削除キー
Page: | 1 | 2 | 3 |
<No. 161> 児玉浪枝 : 気候変動 
会話》   【 書込: 2021年10月13日(水) 16時45分 】

秋なのに秋らしくないこのところの暑さ!、特に昨日までの日中は真夏並みの日照りの強さには参りましたね。衣類もまだ完全に夏服、扇風機を回したりクーラー入れたり…。四季を味わえたころの秋を思い出しながら夏バテ(秋バテ)の体に鞭打って家事に介護に専念、相変わらず殆どおうち時間を過ごしています。向かいの中学校を一回りするのが夫、犬、のお供の散歩コース。周辺の公孫樹が彩付いていますが葉が焼けたような変な色。いつものように紅葉が楽しめません。

<No. 160> 児玉浪枝 : 金木犀の香り 
会話》   【 書込: 2021年10月02日(土) 16時10分 】

大型台風16号!、かなり離れた海上を抜けてくれたこの辺りは難なくホッ!、伊豆諸島など被害が大きかったニュースをみると、とても強烈な台風だったんだ、と怖くなりました。62年前の伊勢湾台風を思い出しました。きょうは気温は高いのですが爽やか、漸く秋らしい風に吹かれています。我が家の庭に、お隣の駐車場の入り口に、花を付け始めた金木犀が甘い香りを放っています。開け放った窓から風に乗って良い匂い!…。心地よい陽気が続きますように。

・金木犀匂う方へと歩き出す    浪枝

<No. 159> 児玉浪枝 : 思い出 
会話》   【 書込: 2021年08月27日(金) 17時01分 】

健さん、コメント入れていただきありがとう。お久しぶりです。和尾先生の元(みどり会)でご一緒して学んだころなど、いっぱいいっぱい心の中には思い出が詰まっています。和尾先生も先生の奥様も旅立たれ…、淋しい限り、思い出を蘇らせている昨今です。楽しかったなあ!。先生に教わったこと、書くこと、詠むことなどなど…、機会がある限り努力するのみです。

<No. 158> 伊藤健 : 和尾先生、ありがとうございました。 
会話》   【 書込: 2021年08月27日(金) 05時25分 】

久方ぶりに〈ピッポで川柳〉を覗いてみて、
初めて和尾先生のことを知りました。
不義理の極みですね。
お詫びのしようもありません。

僕の部屋の壁には
むかし右手で書いていただいた小さい色紙が掛けられています。

《むつかしい話をしよう 最初から》
という句です。

形見になりました。

<No. 157> 児玉浪枝 : 暑いですね! 
会話》   【 書込: 2021年08月04日(水) 17時36分 】

八月に入ってからも猛暑続き。気温が30度を超す各地の情報が流れても驚かなくなるほど日本列島全体熱気に襲われています。皆さま「熱中症に、気を付けましょうね!」
コロナ感染も地域によっては増え通づけています。病状が中等だと家で療養とか、救急車が運び先が無いとか…、フアンなニュースばかり流れ、更に不安が募ります。病気になっても安心してお医者様にかかれない社会、お盆が目前にくるけれどそんな気持ちになれません。

<No. 156> 児玉浪枝 : 名古屋場所終わる 
会話》   【 書込: 2021年07月19日(月) 17時15分 】

白鵬と照ノ富士両者がどちらも全勝で千秋楽を迎え、さてさてどちらが優勝を勝ち取るのかが興味ありテレビで観戦。もしかしたら照ノ富士が勝つかな…、横綱の地位をもつかみ取るかな、など想像しながら二人の取り組みにくぎ付け。結果はさすがに強いベテラン横綱白鵬が勝ちました。取り組みにはいろんな技があり、それぞれの力を発揮して戦いますが、私は古来のしっかり立ち合い、がっちり取り組む技が好きです。少し相撲の形が変わってきているなあ…、と観戦しながら感じるこの頃です。

<No. 155> 児玉浪枝 : 大相撲名古屋場所 
会話》   【 書込: 2021年07月13日(火) 18時50分 】

久しぶりの名古屋場所、暑い中、力士の熱戦が繰り広げられています。毎日テレビ観戦、応援です。横綱白鵬さんも久しぶりの登場、持ち前の強さを見せてくれ流石です。わたしが応援する貴景勝や遠藤が休みで居ないのが淋しい限り…、怪我をちゃんと治して来場所には頑張ってほしいなあ。照ノ富士も強すぎて…。優勝争いはもう想像できますね〜。

<No. 154> ピッポの管理人 : よんどころない理由で…… 
会話》   【 書込: 2021年06月22日(火) 08時58分 】

マンションで行われる工事の騒音から逃れるために「不要不急の外出」で奈良へ行きました。
娘から「花手水」の写真、撮ってきてね、と言われて居たので、「紫陽花なら般若寺かな」と狙いを定め、訪問。折からの雨天でも、土曜日とあって境内は相当な人出。
紫陽花をふんだんに使った「花手水」は、とても「らしい」雰囲気を演出していました。
コロナの影響でしょう、どこも静かな奈良でした。

<No. 153> 児玉浪枝 : 父の日 
会話》   【 書込: 2021年06月20日(日) 18時35分 】

6月第三日曜日は父の日、辞書には<父に感謝の気持ちを伝える日>となっています。感謝、感謝…、私の父も義父も亡くなってもう40年経ちます。偶然にも同じ年の9月と11月に両方とも80歳で亡くなりました。私は35歳、子供が一年生と幼稚園の時でした。
過去を辿っても…、父に感謝らしい言葉を伝えたこと無しで終わってしまったかなあ…、今更ながら、この年齢になって、いろいろな父の愛情を想い出します。厳しくて頑固で生き方が不器用だった父でしたがとても真面目な人間性でした。天に向かって「お父ちゃん、ありがとう!」と叫びました。

<No. 152> 児玉浪枝 : ワクチン接種 
会話》   【 書込: 2021年06月04日(金) 11時30分 】

夫の二度目のワクチン接種にお供で集団接種会場(市の福祉センター)へ行ってきました。玄関を入った途端に会場の雰囲気が三週間前に訪れたときと違う。騒々しさも無く、スタッフも少なく、順々にスムースに進んでいきます。腰掛け椅子がずっと並べてあり、進みながら一服、また進みながら腰を降ろす、という具合で楽でした。立っているのが辛い人にとっては「考えられたなあ」と、取り組みに日に日に工夫されている会場の様子が窺えました。時間も先回より少し早く終わり帰宅の途につきました。

<No. 151> 児玉浪枝 : 照ノ富士優勝! 
会話》   【 書込: 2021年05月23日(日) 21時09分 】

あー、結果はやはり照ノ富士が優勝しました。貴景勝も頑張りました!。優勝決定戦…、はらはらどきどき、フアンを楽しませてくれる5月場所でした。遠藤も頑張ったね。他の力士さんたち皆頑張りました。また来場所楽しませてください。

<No. 150> 児玉浪枝 : 大相撲5月場所 
会話》   【 書込: 2021年05月22日(土) 22時08分 】

今場所も横綱は不在。横綱鶴竜は引退して淋しくなりました。そんな中で大関、関脇、それぞれの力士が力を発揮して連日面白い取り組みを見せてくれています。言うまでもなく照ノ富士の強い事強い事!。連勝で突っ走っていましたが妙義龍戦で一敗、このまま優勝に向かうかな、と想像していたところ今日の取り組み相手は遠藤。遠藤が勝ちました!。一番見ごたえある勝負で面白かった…。さてさて明日の千秋楽はどんな結果が出るでしょう。

<No. 149> 児玉浪枝 : 水温む 
会話》   【 書込: 2021年04月21日(水) 17時57分 】

朝晩に気温差は激しく、四月も後半です。昼間は急に初夏並みの気候、散歩道にある雨池の水も温んできたようです。小鴨がすいすいと池の面を滑るように泳いでいます。枯れ枯れだった葦も青青と茂ってきました。少し霞んだ水面に映る景色は、どこかふる里の景色に似ています。葦の根本辺りからガマガエル?、の鳴き声がときどき聞こえます。

<No. 148> 児玉浪枝 : 新年度スタート 
会話》   【 書込: 2021年04月09日(金) 15時55分 】

ソメイヨシノがはらはらと散る中で四月スタートしました。真向かいの中学校も7日に入学式が行われ、新一年生を含めた生徒たちの登下校を毎日見ながらの生活は続きます。コロナ感染は今年も続いています。マスクをした生徒たちの顏は新学期に向かい明るくきらきら輝いているようにみえます。コロナと戦いながらの暮らしが身についてきているのでしょう。校庭の牡丹桜が今、満開、枝に重いほど花の房をつけた枝が風に揺れています。

<No. 147> 児玉浪枝 : 菜の花 
会話》   【 書込: 2021年03月11日(木) 16時14分 】

朝晩は冷え込みますが陽射しは日毎に春めいてきました。散歩道にある広い田畑にはあちらこちらに菜の花が咲き辺りを黄色に染めています。「菜の花畑に入日薄れ〜…」思わず口づさみながら元気が湧いてきます。縮こまっていた体の節々を伸ばし深呼吸!。
 時間があるときは、少しづつ色色整理をしています。アッ、<水脈>の会報誌が出てきました。NO14号、1999年のです。自己PRコーナーには私の作品10句。懐かしいーなぁ。

・箱庭の町のたんぽぽすみれ草
・白い家ここがわたしの眠る場所
・土壇場のときの大きなお月さま  このような句を作っていました。

<No. 146> 児玉浪枝 : 大相撲初場所 
会話》   【 書込: 2021年01月19日(火) 12時51分 】

初場所も後半に入り、いよいよ優勝候補は誰かが解らなくなってきました。今場所も二横綱不在です。また、コロナで休場の力士も多かった場所、出場している力士さんは皆頑張りを見せてくれます。毎日ハラハラドキドキです。応援していた貴景勝が休場…。残念だなあ。
 閉じ籠り生活の中で、テレビの相撲観戦は楽しみの一つです。さあ、きょうの取り組みは如何に…。

<No. 145> 児玉浪枝 : コロナ禍の年末 
会話》   【 書込: 2020年12月24日(木) 17時14分 】

コロナ感染者は増える一方、怖いニュースを聞いていると、正月気分は湧いてきませんがスーパーにはお正月商品が並んでいます。。毎年、大勢のお客様を招いて正月行事を熟している田舎の友人も、「来年正月は、コロナ禍なので止める」と親戚中に連絡した、と言っています。どこの神社も例年の行事は縮小あるいはやめる、蜜を避ける対策に大あらわ。なるべく静かに家で過ごすお正月が求められています。我が家も準備をする気持ちにもならず、あと一週間で終わる2020年を日一日と過ごしています。

<No. 144> 児玉 浪枝 : 師走 
会話》   【 書込: 2020年12月11日(金) 17時18分 】

12月に入りもうきょうは11日。時間が矢のように流れます。日没が今が一番早いので、あっという間に暗闇に。夜が長いです。せめて一年の〆に…、と換気扇は洗いました。レースのカーテンも洗いました。窓ふきに取り掛かりましたが、肩が痛ーい!。いうことを効きません。草取りもしなくては庭が荒れ放題。奮起して少しずつ草引きをしますが土が固くて簡単には引けません。嗚呼、もう止めます。なにがあっても年はくれるでしょう。徐々に体力が落ちてきたことを実感している年の暮れです。

<No. 143> 児玉 浪枝 : 貴景勝優勝! 
会話》   【 書込: 2020年11月22日(日) 22時27分 】

13勝2敗同士の最後の優勝決定戦…、ハラハラドキドキ!。貴景勝優勝はもう無理かなあ、と半分諦めかけていた私。テレビにくぎ付けでした。「やったー!」。得意の押し相撲やはり強かったね。応援していた大関貴景勝が勝ちました。今年最後の場所を湧かせて楽しませてくれました。今場所怪我で休場だった力士さん達も来年初場所には皆顔を揃えて相撲界を湧かせてくださいね。

<No. 142> 児玉 浪枝 : 大相撲11月場所 
会話》   【 書込: 2020年11月19日(木) 22時46分 】

今回の場所も横綱二人とも初日から休場、おまけに大関の朝乃山、正代も怪我で途中休場になってしまいがっかり…。しかし、大関貴景勝が頑張っています。前頭17枚目の志摩の海が頑張って好成績!、残すはあと三日、目が離せません。照ノ富士も強いしなあ。スポーツマンにとっては怪我は致命的。「関取さんたち、早く治るますように…」。秋もいよいよ深まってきました。

<No. 141> 児玉 浪枝 : 散歩道 
会話》   【 書込: 2020年10月30日(金) 16時48分 】

10月も明日で終わり。このところの陽気は空気が乾き、陽射しも弱まり、空が澄んでいて散歩をするには心地よい秋日和が続いています。
この辺りはまだまだ自然が多いので静か、田んぼの稲刈りは殆ど終わっています。畑が広がる一角では菜園に勤しむ人の姿が多くなりました。冬野菜の苗を植えたり種を撒いたり忙しい様子。「良いあんばいに生ったわ」と活き活きしたキャベツを収穫されているおじさんも。
道端にセイタカアワダチソウが黄色い花を付け揺れています。

<No. 140> 児玉 浪枝 : 静かな町 
会話》   【 書込: 2020年10月16日(金) 18時25分 】

芸術の秋、体育の秋、食欲の秋、行楽の秋…、暑い暑い夏を乗り越えた後には爽やかな秋がきて、いつもならいろいろなことに楽しめるシーズンですが、コロナのせいで何もかも中止。周ってくる町内の回覧板も中止の知らせばかりです。気候も落ち着いてきた昨今ですが町は静まり返っています。唯一、向かいの中学校の修学旅行のバスでしょうか?、何台か揃って出かけて行きました。車内の生徒たちは嬉しそうな顔、皆、マスクをしています。「楽しんできてね〜」

<No. 139> 児玉 浪枝 : 大相撲秋場所 
会話》   【 書込: 2020年09月19日(土) 18時45分 】

大相撲秋場所が盛り上がっています。初日から横綱二人が休場で淋しい場所ですが、その分大関や関脇その他力士さん皆が熱戦を繰り広げて面白い取り組みを見せてくれています。テレビ観戦で応援しています。先回の優勝照ノ富士関の強さ、朝乃山の初日から三連敗して四日目からは白星続き…、正代関の頑張り、はらはらどきどきしながらの応援です。さて、今後の取り組みの行方は…。

<No. 138> 児玉 浪枝 : 草茫茫 
会話》   【 書込: 2020年08月27日(木) 18時29分 】

雨の降らない庭は渇いています。木々に水やりをしても焼け石に水!、なんとか枯れずに生きていますが。
 百日紅が花をつけ始めました。蝶のようなひらひらした花びらの桃色が揺れています。この家に越してきて32年目。引っ越し祝いに植えた百日紅、元気で私たち家族を守っていてくれているようです。それはさておき、雑草の凄いこと、暑くて草取りができず伸び放題。バッタが大きくなって跳んでいます。トンボもすいすい。蛙も居ます。この雑草どうしよう……。

<No. 137> 児玉 浪枝 : 暑い夏 
会話》   【 書込: 2020年08月11日(火) 18時39分 】

厳しい暑さが連日続き、コロナ感染予防に熱中症予防…、不安ばかりが増えて心身疲れてしまいます。八月は広島原爆記念日、長崎原爆記念日、八月十五日は終戦75年。過去の戦争の悲惨さを訴えるニュースが流れるたびに心が沈みます。今年は新型コロナ感染病の脅威も加わり更に不安なお盆です。心は弾みません。自粛自粛!。とにかく危険なこの暑さ、なんとかなりませんか…。

<No. 136> 児玉 浪枝 : 大相撲7月場所 
会話》   【 書込: 2020年07月28日(火) 16時25分 】

観客が制限された人数での夏場所が熱戦を繰り広げられています。無観客とはやはり違う雰囲気、テレビ見たりラジオを聴いて応援しています。中でも、注目の新大関朝乃山、昨日までの9日間勝ち越しです。さて今日の試合は…!応援しているよ!!。コロナが一日も早く終息してお客さんがいっぱい入る場所を待ちましょう。

<No. 135> 児玉 浪枝 : 雨 
会話》   【 書込: 2020年07月13日(月) 18時59分 】

今年の梅雨時も大雨でまた各地に甚大な被害が出ています。熊本を始め河川洪水、土砂崩れ…、多くの方々が被害に遭われました。ニュースを見るたびに心が痛みます。なんと自然界の無情なことかと…。コロナ感染に脅かされ、引き続きの豪雨。暮らしには恵みの雨も必要ですし、降り過ぎれば雨に滅多打ちされます。生きるということは本当にいろいろなことに遭遇しながら乗り越えていくということなのでしょう。この辺りは雨(洪水)の心配は余り無くお蔭様、と神に祈っています。

<No. 134> 児玉 浪枝 : 日常… 
会話》   【 書込: 2020年06月27日(土) 16時08分 】

社会が動き出し、我が家の向かいの中学校も少しずつ、平常通りに近い授業が行われるようになりました。給食のチャイムも聞こえてきます。でも、登下校のときは生徒たちは皆今もマスクをつけています。運動場でも、体育館でも錬心舘でも、人と人との間隔を空けての活動…、元通りの日常に戻るにはまだまだ…、先生方もご苦労されているようです。コロナのニュースを見ているとまだ油断はできないのですね。今後、世の中はどう変わっていくのでしょう。

<No. 133> 児玉 浪枝 : 茗荷 
会話》   【 書込: 2020年06月07日(日) 18時24分 】

暑くなり、冷奴や素麺、冷麦、ころうどんなどの献立が増えました。美味しくいただくには欠かせないのが薬味。生姜を摩り下ろしたり葱を刻んだり…、特に香りが良くて食が進むのが茗荷!、その茗荷は庭に沢山あります。昨年は悪天候だったせいか、余り生えなかったのですが今年は庭のあちらこちらから真緑の茎が伸び、葉っぱが青々と茂り始めました。土の中で育つ茗荷はまだ先の事ですが、今は美しい葉っぱの緑が目に染まり綺麗!。この茗荷はずっとずっと何年も前、堀様のお庭から分けていただいたものです。さて、今夜の料理は何しましょう…。

<No. 132> 児玉 浪枝 : 薔薇の季節 
会話》   【 書込: 2020年05月10日(日) 19時34分 】

外出自粛、緊急事態宣言中のゴールデンウイークも静かに過ぎていきました。連休中、お天気だけがやけに良くって、外出できないことの淋しさやつまらなさを国民皆が味わいました。目に見えない感染症の怖さも十分に味わいながら、時間だけは容赦なく流れてゆきます。桜の季節も過ぎ、今は薔薇の季節。ご近所さんの家々の庭や花壇や柵にはモッコウバラを始めいろいろなバラが咲き始めて目を楽しませてくれます。怖い自然界、美しい自然界…。

<No. 131> 児玉 浪枝 : 静かな町 
会話》   【 書込: 2020年04月19日(日) 16時16分 】

休校中で生徒や先生、誰も居ない真向かいの中学校はがらんと静まり返っています。建物の校舎も運動場もテニスコートもいつもより広々と感じ何とも言えぬ侘しい風景です。校庭のソメイヨシノは散ってゆきます。牡丹桜が今から咲き始めました。公孫樹の新緑が光っています。散歩する人も少なく、辺りの田畑に勤しむ人の姿も余り見かけません。田舎なので普段から静かな町ですが、今回の緊急事態宣言が出てのこの静けさは不穏なものを感じます。足元には小さな可憐なスミレが咲いています。

<No. 130> 児玉 浪枝 : 入学式 
会話》   【 書込: 2020年04月07日(火) 17時05分 】

きょうは真向かいの中学校の入学式です。朝、正門に【令和2年 入学式】の看板が立てられました。丁度、庭に出たときに先生と顔が合ったのでフェンス越しに「おめでとうございます、この時期、大変ですね」と声をかけました。コロナ対策でいろいろ苦慮しながらの式を短時間で進めるとのこと…、普段と違い緊張されている様子が伝わってきました。式だけ行いまた明日から休校とのことです。我が家、ここに越してきて33年目。毎年見てきた風景とは違います。誰もが予期せぬ今回の新型ウイルス感染かくだい!。早く、穏やかな日常が戻ることを祈るばかりです。

<No. 129> 児玉 浪枝 : コロナコロナ… 
会話》   【 書込: 2020年04月01日(水) 15時39分 】

新型コロナウイルス感染拡大は現在、留まるところがありません。ニュースを見たり聞いたりするたびに肝が冷えます。私は戦争は知りませんが、戦中派の夫「人と人との殺し合いとは違う、これは目に見えない相手との戦争状態と変わらぬ恐怖!、侮ることなかれ…」と何処にも出かけることができず閉じこもっています。今回のウイルスは何をどうしたいのでしょう…。みんなみんな気を付けましょうね。

<No. 128> 児玉 浪枝 : 梅の花 
会話》   【 書込: 2020年02月26日(水) 18時08分 】

自然の多いこの辺りは大きな屋敷の庭や畑などには梅の木がたくさん植えてあり、白梅は今真っ盛りです。寒さを振り切るように枝は真っすぐに天を突くように伸び、可憐な花の花びらは真っ白で花芯は桃色、ほのかに梅の香りを放っています。道行く私たちをほんのりさせてくれています。花は季節を忘れないですね。花にはウイルスは感染しませんように…。

<No. 127> 児玉 浪枝 : 寒ーい 
会話》   【 書込: 2020年02月09日(日) 17時24分 】

暖冬に慣れて心身が緩んでいたところに寒さが攻めてきました。普通なら寒の内や二月はこれくらいの寒さが冬かもしれませんね。。
 どこにも出かける楽しみのない今の生活、至福のひとときは何といってもゆず湯に浸るとき。今年はゆずが割と安く手に入るので有難い!。ゆず売り場で見つけると二三個買ってきます。入浴剤の温泉巡りも温まりますが、ゆずには叶わない。今夜もゆっくりと心身を温まろう!。

<No. 126> 児玉 浪枝 : 徳勝龍さん優勝 
会話》   【 書込: 2020年01月28日(火) 21時32分 】

初場所の優勝は33歳の徳勝龍関でした。二人の横綱が休みの今場所、優勝候補の名前がいろいろ出ていましたが、結果は徳勝龍関が14勝1敗で優勝!。凄い!。インタビューを受けるときの涙も新鮮に見えました。頑張れば花開く…、そんな言葉がぴったりのような優勝でした。私は今まで余り名前もしりませんでしたが、今後は応援したい力士さんです。がんばれ〜。

<No. 125> 児玉 浪枝 : 大相撲初場所 
会話》   【 書込: 2020年01月14日(火) 21時37分 】

大相撲初場所が始まり、テレビ観戦しています。画面から力士たちの力強い取り組みが伝わってきます。若手が活躍している場所、頼もしいです。応援している遠藤、きょうも勝ち三連勝!、横綱二人を倒しました。今後の活躍期待しましょ。頑張って〜。
どの場所も毎回満員御礼の幕が下がります。支えるフアンは大切ですね。

・塩パッとまいて力士の清々し   浪枝

<No. 124> 児玉 浪枝 : 大相撲初場所 
会話》   【 書込: 2020年01月14日(火) 21時32分 】

新年明けて、大相撲が始まりました。きょうで三日目、力士の漲った活躍が土俵から伝わってきます。三連勝の遠藤、応援してるよ〜!。横綱二人とも早、黒星がついてます。波乱含みのスタートで面白くなりそうな初場所、見逃せません。相撲好きだった父を思い出しながら今回もテレビ観戦しています。どの場所も毎回満員御礼、相撲界もフアンが支えて賑わいますね。

<No. 123> 児玉 浪枝 : 今年もよろしくお願いします 
会話》   【 書込: 2020年01月04日(土) 15時54分 】

管理人ピッポ様、昨年はお世話になりました。投稿の楽しみ、発表された作品に触れるのも楽しみ、いろいろパソコンによって吸収できて心が和みました。今年もよろしくお願いします。作品投稿締め切りの件、発表日、わかりました。わたしも含め、皆さまワタゲセンリュウ頑張りましょうね!。

・新年の空の青さをわが胸に    浪枝

<No. 122> ピッポの管理人 : お知らせ 
会話》   【 書込: 2020年01月02日(木) 20時46分 】

明けましておめでとうございます。
『伝言板』でもお知らせしましたが、今年から、『ピッポ de センリュウ』は、原則として『投句の締切を各月末日2日前 午後10時、月末日に次月名で発表』と統一致したいと思います。これは12月についても同様です。また、『ピッポ de 50字』は、原則として『投稿の締切を各月20日 午後10時、22日中に発表』と致します。
御了承ください。

<No. 121> 児玉 浪枝 : 年末商戦 
会話》   【 書込: 2019年12月24日(火) 21時05分 】

年末のスーパーはお正月商品が山に積まれ賑わっています。店員さんの声もいつもより張り切った呼び込み、なんとなく気持ちが急かされます。「まだ買うのは早いかな」、と、いろいろ見て回ります。数の子、栗きんとん、昆布巻き…、などいつも通りの商品が並び値段も変わりません。消費税が上がったからな〜、年末年始、穏やかな陽気でありますようにと願っています。

<No. 120> 児玉 浪枝 : 12月 
会話》   【 書込: 2019年12月07日(土) 21時29分 】

平成31年から令和元年に元号が変わった今年、12月に入り、毎日が飛ぶように流れてゆきます。若い頃は時間の流れがこんなに速くは感じなかったなあ…。年末は除夜の鐘を聞きながら神社へ出かける予定、元旦はどこへ出かけようか、二日目は誰に会いましょうか…、などなど楽しい予定に胸を膨らませる師走でした。
 スーパーへ行けば正月商品がどんどん店内を飾ります。さて、楽しむためのショッピングでもしましょう!。
 

<No. 119> 児玉 浪枝 : 大相撲九州場所 
会話》   【 書込: 2019年11月18日(月) 16時58分 】

今年最後の大相撲、九州場所も後半に入り毎日熱戦が繰り広げられています。今回も一人横綱、白鵬さんが頑張っています。打倒白鵬!、と若手力士もベテラン力士も面白い相撲を見せてくれています。怪我で休場の力士が多いことが残念!。やはり健康で丈夫な身体こそが一番ですね。今回の優勝はどの力士か…。展開を楽しみながらテレビで応援しています。

<No. 118> 児玉 浪枝 : 秋を堪能 
会話》   【 書込: 2019年11月09日(土) 18時45分 】

このところの好天、漸くの秋日和に浸っています。雲一つ無い大空を眺めていると吸い込まれそうな気分。外出が心地良い陽気はほんの僅かです。深まる秋を味わい堪能しています。近所の庭の蜜柑の初生りをいただきました。甘酸っぱい昔の蜜柑の味です。向かいの学校の公孫樹の紅葉は今真っ盛り…、こんな身近なところでも秋を味わえます。寒くなる前のひととき、思い切り深呼吸しましょ。

<No. 117> 児玉 浪枝 : 便利&不便 
会話》   【 書込: 2019年10月29日(火) 15時29分 】

今では携帯電話は必需品。私は今もガラケーですが、買い換え時期が来ていてメーカーからやいのやいのとチラシが届きます。機械音痴の私は今更いろいろ覚えるのは面倒!。簡単な携帯電話で良いのですが。最近、ある友人がガラケーからスマホに変え、電話番号もアドレスも今までと同じだと言ってきました。でも、メールが繋がらないよ〜、と電話してきました。実は彼女も機械音痴。さてはて、今後、交流は通話のみになるのか、クリアーしてメールやりとりできるようになるでしょうか?…。

<No. 116> 児玉 浪枝 : 災害列島日本 
会話》   【 書込: 2019年10月20日(日) 21時06分 】

相次いで起きる自然災害の各地の被害。10月になってからの台風も近年は珍しくなくなってきました。今回の19号台風、まだ復旧が進んでいない地域に被さるように襲い、ニュース見る度に言葉が出ません。台風の進路とは遠く離れた地域での河川氾濫も驚きました。もう、想定外なんて言葉は通用しない大暴れの自然界!。この辺は今回は免れたものの、悲惨な報道を見聞きするたびに、不安は募ります。どこに住めば安心なのかしら…。

<No. 115> 児玉 浪枝 : 彼岸 
会話》   【 書込: 2019年09月20日(金) 17時32分 】

暑い日もあり涼しい日もあり…、そんな繰り返しに身体が付いていけずあたふたしているうちに彼岸の入りです。23日は秋分の日、秋ですね。海上に発生している台風17号の進路が気になりながら秋の空を仰いでいます。昨今の悪天候の異常さに季節の変わり目もわからぬままに、時間だけは確実に流れています。いつもなら家のすぐそばに彼岸花の咲くのを見るのですが、今年は下水工事の看板を立てるためにその場所が削られてしまい石ころでガラガラ地に。自然が少しでも無くなるのは淋しいことです。

・彼岸花咲いてふるさと思い出す    浪枝

<No. 114> 児玉 浪枝 : 果物の季節 
会話》   【 書込: 2019年08月27日(火) 18時38分 】

店頭には秋の果物がいろいろ山積み,果物の好きなわが家はあれもこれもと手にとって買いたくなります。ぷりぷりの巨峰、柔らかい産毛の白桃、梨、メロン、早生の蜜柑…。ああ、きょうは何を買いましょう。手に取ったのは巨峰。大きめの房を一房買いました。綿毛の会から大府へ葡萄狩りに毎年行っていたころを思い出しながらいただこうを思います。

・お腹いっぱい巨峰を食べた葡萄狩り    浪枝

<No. 113> 児玉 浪枝 : 高校野球熱戦 
会話》   【 書込: 2019年08月18日(日) 18時35分 】

毎年、夏には楽しませてくれる高校野球大会。いよいよ準準決勝も終わり20日は準決勝戦。高校球児たちの真剣に戦う姿に元気をもらいます。どちらが勝っても負けても拍手を贈りたいすばらしい試合ばかりです。喜びの涙、悔しさの涙をテレビが大写し。暑い夏もやがて少しずつ遠ざかっていくような高校野球大会の終盤。最後まで応援しましょう!。

<No. 112> 児玉 浪枝 : 暑い八月スタート 
会話》   【 書込: 2019年08月03日(土) 18時48分 】

長い長い梅雨の高湿度から解放されると思いきや、列島を覆う猛暑酷暑!。体調をくずされている方も多いのでは?…。水分、塩分摂取、クーラー入れっぱなし、なんとか三度のご飯を食べて毎日を過ごしている、そんな状態のわが家です。庭にも出られません。雑草がジャングルのように伸びて伸びて。体調崩している今は、何もしません。草を見ないようにしています。ああ、この暑さは何ヶ月続くのでしょう。
・隣から西瓜いただく暑い午後    浪枝

【ページの先頭に戻る】

Page: | 1 | 2 | 3 |

- SUN BOARD -